「諏訪圏工業メッセ2018」出展報告

更新日: 2018年10月25日

10月18日(木)~20日(土)、諏訪市の諏訪湖イベントホール(旧東洋バルヴ諏訪工場跡地)で3日間にわたり「諏訪圏工業メッセ2018」が開催されました。

企業や研究機関が419団体出展するなか、本学のブースは、今年度より新たに設立された、地域連携研究開発機構より人工知能・IoT部門、地域情報・マネジメント部門、農業理工学研究部門の3部門が出展し、各部門の研究紹介を行いました。また、工学部情報応用工学科の清水教授が、プレゼンテーションを行いました。

今年度も高く注目された本学ブースには、3日間で累計約2,000名の来場者にお越しいただき、本学の多彩な研究成果を数多くの方にお見せすることができました。

 

開会式

人工知能・IoT部門

地域情報・マネジメント部門

農業理工学研究部門

公立諏訪東京理科大学ブース

清水教授

 

 

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