「諏訪圏工業メッセ2016」出展報告

更新日: 2016年10月19日

10月13日(木)~15日(土)、諏訪市の諏訪湖イベントホール(旧東洋バルヴ諏訪工場跡地)で3日間にわたり「諏訪圏工業メッセ2016」が開催されました。

企業や研究機関が412団体出展するなか、本学のブースでは、雷研究室【通信サービス・災害援助のためのソーラープレーンに関する研究開発】、渡邊研究室【太陽光発電と同時に生活や植物に最適な光環境の実現を目指すソーラーチューニング技術】、松江・山口研究室【IoTを活用した医用・介護,農業,スポーツ支援分野への研究開発】の研究紹介を行いました。また、星野研究室のオムニライドの技術を利用し、諏訪圏ものづくり推進機構と共同開発をした車いす「一球さん」(仮称)の発表を、諏訪圏ものづくり推進機構のブースにおいて行いました。

今年度も高く注目された本学ブースには、3日間で累計約1200名の来場者にお越しいただき、本学の多彩な研究成果を数多くの方にお見せすることができました。

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開会式

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機械工学科

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電気電子工学科

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コンピュータメディア工学科

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星野研究室

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諏訪東京理科大学ブース

 

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