2012その他

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A2グループ:
自然、歴史、文化の観光資源あふれる蓼科中央高原をプロモーションせよ

本グループは、蓼科中央高原の自然を活かした集客方法として、フィールドアスレチックの設置について提案を行った。アトラクションのポイント数において中部地方一のアスレチックを目指し、他所と比較しての料金設定を考案した。同時に、周辺にあるキャンプ場の活性化を図るため、バーベキューセットやキャンプセットの貸出等についても検討の対象とした。また、それらの効率的な宣伝方法として、子供が多く集まる「学校」にターゲットを絞った。修学旅行や自然体験学習といった方法での、アスレチックや周辺施設の利用に焦点を当て、口コミやリピート等で知名度向上を見込む事が可能であると考えた。

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A3グループ:
自然、歴史、文化の観光資源あふれる蓼科中央高原をプロモーションせよ

蓼科中央高原エリアは大自然に囲まれており、夏は避暑地として、冬はスキー ヤーの集う1年中、様々な目的に使える場所であるが、公共交通機関の利便性の悪さや認知度の不足により、若年層の観光客が少ない。そこで自然に恵まれた土地を活かした、様々なイベント(プロゴルフツアー誘致など)を催すことで集団客を誘致するプラン を練った。また、料金も他の観光地よりも比較的安価で済ませられる点をアピールし、エリア内統一のクーポンを発行することで、さらにおトク感を観光客の方に訴えかけ、リピーターを増やすことにも繋がるように検討を行った。

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A4グループ:
自然、歴史、文化の観光資源あふれる蓼科中央高原をプロモーションせよ

蓼科は自然に溢れ、豊かな観光資源を有している。本グループは、蓼科の自然を 有効に活用しながら家族連れ、高齢者、子供をターゲットとした企画を考えた。本グループは、以下の3つの提案を行った。第一は、蓼科の「ゆるキャラ」とタイアップした気球による総合的な宣伝であり、第二の企画は、温室で育てた昆虫が一年中見られる子 供をターゲットとした昆虫園である。そして第三として、高年齢層をターゲットとした全国的に珍しいチャツボミゴケを使用した苔温泉について企画し、以上の総合的宣伝、低年齢層、高年齢層の集客につなげることによる、蓼科の活性化プランを練った。

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A5グループ:
自然、歴史、文化の観光資源あふれる蓼科中央高原をプロモーションせよ

本グループは、何か新しいものを作るのではなく、蓼科中央高原が有する既存の 観光資源を上手く活用する方針のもと、総合演習の課題「蓼科中央高原 活性化プラン」に取り組んだ。自然や土地、あるいは各種の施設といった蓼科に既に備わっているものを、上手く利用して、こどもが自然とふれあえる機会を提供する、ファミリー向けのツアープランを練った。周知のとおり、近年、外遊びを頻繁にするこどもが減少傾向にある。不審者に対する警戒や、遊べる場所そのものがなくなっていることが理由として挙げられている。そのようななか、自然とふれあって遊ぶことのできる貴重な土地を、こどものために有効に活用することを、プランの軸に据え、ツアープランの企画を行った。

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B1グループ:
萌え観光で地域産業を活性化 諏訪の力を生かしたナイスおみやげをプロデュースせよ

諏訪姫と諏訪の有名なお土産とをコラボさせたお土産を提案する。食品・グッズ の二種類から考え、またそのお土産の宣伝の方法を考えた。食品案では塩羊羹・地酒とのコラボという案を経て最終案として観光も兼ねた試飲会ツアーを考えた。グッズ案では定番的と思われる諏訪大社のお守りとのコラボを考えた。宣伝方法として来場者数50万人とされ、県外からの観光客が多く見込める諏訪湖花火大会に目を付け、諏訪姫を使ったうちわを配布することで大勢の人への宣伝効果が期待できると考えた。

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B2グループ:
萌え観光で地域産業を活性化 諏訪の力を生かしたナイスおみやげをプロデュースせよ

諏訪圏の地域活性化において、特産品を使い諏訪地域のPR を行い、諏訪の知 名度の向上を考える。そこで、お水に着目する。お水はモノを作る際に必ずと言っていいほど使用されるので、諏訪湖花火大会のイベントを活用し、諏訪のきれいなお水を使用したお酒の販売と化粧水の販売を提案する。お酒はイベントなどの際に試飲してもらい、おいしいお酒を広める。また、化粧水を入浴後に使用してもらうためにホテルや旅館の入浴場に化粧水の試供品を置き、同時に施設内の各部屋にも置いて使用してもらい、実際に効果を試してもらうことを提案する。

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B3グループ:
萌え観光で地域産業を活性化 諏訪の力を生かしたナイスおみやげをプロデュースせよ

1 … 諏訪姫とダイエット!。登録者の体重, 身長, 体脂肪率等の身体情報を登録。一日にどれだけの寒天を食べるとどの程度ダイエット効果が得られるか等の情報を表示するWEB サイト。登録情報を元に諏訪姫の体系を変化させ、諏訪姫と一緒にダイエットができる。2…フォーチュン寒天・キャラクターの型作り。フォーチュンクッキーをアレンジし、寒天、羊羹の中におみくじを入れたもの。型をPM オフィスA に依頼し作ってもらう。例として諏訪湖型、扇型、諏訪姫型等。3…諏訪姫。内容: 諏訪姫の認知度アップに諏訪姫の着ぐるみを製作し花火大会の会場を練り歩く。

B6グループ:
萌え観光で地域産業を活性化 諏訪の力を生かしたナイスおみやげをプロデュースせよ

私たちは、「萌え観光で地域産業を活性化〜諏訪の力を生かしたナイスなおみやげをプロデュースせよ」というテーマのもと、綿密な企業研究と諏訪地域の産業の活性化をはかり、諏訪姫を使ったPR を経て、温泉まんじゅうとおやきというおみやげを提案する。まんじゅうとおやきに焼印を入れるのだが、諏訪姫のデザインで、その焼印を入れるための機械は諏訪地域の会社に作ってもらおうと考えている。

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D2グループ:
萌え観光で地域産業を活性化 諏訪の力を生かしたナイスおみやげをプロデュースせよ

諏訪地域への継続的に観光客を呼ぶものが、あまり無いと考える。諏訪湖での大 花火大会、7年に1度の御柱があるが、それ以外にはとくに思い当たる物が無い。寒天・味噌・カリンなどの物があるがあまり世間には知られていない。そこで血圧低下やコレステロール低下作用のある「寒天」と「味噌」を使ったラーメン「寒天ラーメン」の制作を提案する。このラーメンは諏訪の技術を使い、老若男女誰もが美味しく食べることが出来ると考える。

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D3グループ:
萌え観光で地域産業を活性化 諏訪の力を生かしたナイスおみやげをプロデュースせよ

諏訪の活性化、諏訪にある技術でお土産を作る。私たちが考えたものは諏訪観 光で諏訪の活性化、諏訪の力を活かしたお土産を作り、この中に諏訪姫を取り入れて活性化につなげようと考えた。運営方針としては観光会社として諏訪に観光客を呼ぶために、諏訪にしかない場所や諏訪でしか作れないものを企画し諏訪の活性化を図ることを目的とし活動した。諏訪の観光プランと制作グループに分かれプランを考えた。観光プランでは諏訪の特色を活かしたプランや諏訪姫にまつわるプランを考え、制作グループはブレンド化粧水やオルゴールのLED 搭載を考えた。

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D5グループ:
萌え観光で地域産業を活性化 諏訪の力を生かしたナイスおみやげをプロデュースせよ

私たちチームD5は総合演習、諏訪姫プロジェクトにおいてチーム内の話し合いの結果、「諏訪の技術が見えるオルゴール」というプランを提案しました。このプランの特徴としてはタイトルにもあるように、実際に諏訪の特徴・技術がみえること、またその技術が革新的であることが特徴です。どんな曲でもオルゴールで音を出すという目標を実現するには、単価が高くなるという懸念があったが、ターゲットとする購買層を一部のマニアや、興味を持った観光客に絞った価格設定により解決しました。

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D6グループ:
萌え観光で地域産業を活性化 諏訪の力を生かしたナイスおみやげをプロデュースせよ

諏訪の特色を活かしたお土産の商品企画を行った。諏訪湖の花火大会の花火のイ メージを再現するため万華鏡を用い、そこに諏訪の特色ある技術の一つであるオルゴールを組み合わせることを考えた。これにより、目と耳の両方で楽しめる商品となることを目指した。また、花火のイメージをよりリアルに表現するために、投影式の万華鏡で実現することにした。これらを一つの商品としてまとめ、「オルゴール付き投影式万華鏡」となった。また、ご当地キャラクターの諏訪姫をモチーフとしたデザインにすることで、諏訪らしいお土産とすることを目標とした。

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C4グループ:
理系離れを阻止 小学生の算数・理科の” 分からない” を克服する教育方法を企画せよ

小学生の興味・関心を惹き出し理系離れを阻止。小学生の理系離れを阻止するた めに、算数では「校内交流授業」を考案した。高学年の生徒が先生役となり低学年に授業を行うことであり、これにより低学年生は高学年生との縦の繋がりを構築しやすくなると共に、高学年生は低学年の単元において答えを導き出す過程を考える重要性を実感できる。理科では理科大生が企画・運営を行い開催する「夏休み 親子特別実験教室」を考案した。ペットボトルロケットや空気砲等のユニークな実験を行い、親子で楽しんでもらうことで科学の魅力を家庭でも話し合えるような環境をつくり、興味・関心を深めていくプランを提案した。

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C6グループ:
理系離れを阻止 小学生の算数・理科の” 分からない” を克服する教育方法を企画せよ

一般的に運動する場所や機会に恵まれた子ほど、運動能力が高い傾向にあるが、 冬場の泉野小周辺は、環境や立地の問題から、運動する場所や機会が限られてくる。そのため、運動環境や習慣といったものが子供の運動能力にどのような影響が出てくるのかをまず調べ、ただ運動能力の平均を上げるのではなく、身体能力の低い子(運動嫌いの子)のステータスを重点的に上げること。そして、同じ対策や行動だけだと子供達が飽きてしまうため、対策案を複数だすことを考慮に入れプランを作っていった。

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